喜びは身近な単純なところにあったりもする?!・・・シングルマザーへのメッセージ【302】

メッセージ

シングルマザーの笑顔イメージ画像

15歳の頃の『お年頃』という時代があったと思います。
(今現在、中学生・高校生の現在進行形の若い方だと『何、それ?』と思われるかも知れませんが)

誰しも『箸が転がってもおかしいお年頃』というのがあったはずです。
それこそ、14、15、16歳くらいの頃ではありませんでしたか。

私の高校時代の同級生(同じクラス)に、話題づくり・話の面白いヤツがいました。
(不思議な縁でその彼とは、大学・会社までいっしょでしたけど)

休み時間になるとみんなで彼の机の回りに集まって、聞き耳をたてて
彼の『作り話』に笑い転げていたものです。

時には実話・フィクションを面白おかしくお披露目していた人気者がいたのです。

その彼の会話の中で、当時の進学校としては疑問に思われるかも知れませんが
こんなフレーズがありました。

『○○が(同級生の実名が入る)、この前、土手の上をドテドテと歩いていると・・・』

これだけのギャグで大盛り上がりなのです。
たぶんにクラスの他の同級生は白い目でみていたと思いますが・・・

下手すると・・・その面白い作り話を聞きたくて学校に行っていたような時もありましたね。

登場人物A運営 秋田秀一

見たり聞いたりした面白い『話』を家族で共有したりしていますか?
お子さまがいらっしゃるなら、問いかけたり、聞いてあげたりしていますか?

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これから30分以内にお電話していただいた方だけの特別価格と特典です。最後のご案内です! の謎

毎朝、ほとんどのテレビ局が(まあ、私は地方に住んでいますので都会は違うかも知れませんが)
通販番組を流しています。

パターン的にはお決まりのものであったり、海外のショップ番組のようなものであったり・・・
本当に『お決まり』の番組が進んでいきます。

専門のMCがいたり、いなかったりもしますが・・・最後の方にこんなフレーズが飛び出したりします。

『気になるお値段は・・・(のあとに)』

『おーっと、ちょっと待ってください。
本日だけの特別な(スペシャルな)特典です。
今から番組終了後、30分以内にお電話いただいた方だけに
○○○!でお申込みいただける特典をお付けしました!』

『この素敵な商品が本日限りの、最後のご案内です!』

なんていう『煽る(あおる)ようなフレーズ』がバンバン流されます。
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登場人物A運営 秋田秀一

最後なんだ、と思っていると・・・
翌日もまた、同じ番組で、同じ商品が、同じことを言っています。

これって、反則というか『一種の詐欺』にはならないのだろうか、と思ってしまいます。

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笑う門には福来たるの謎!

大切な人と時間と空間を共有するのは本当に貴重なものです。

もちろんお互いに生きている人間です。
毎日毎日、いろんなことがありますし、いろんなコトに出会います。

同じ現象やできごとに出会った時に、感じる感情は違います。
怒ることもできれば、苦笑いで済ませることもできます。

人によっては特別な感情を覚えることになく『やり過ごす』こともできてしまいます。

一日一回、笑っていますか。
『笑い』は人生の潤滑油どころではありません。

人生、運命をよくする方向への『魔法のランプ』です。
魔法のランプから登場する『召し使い』が、大男の役割を果たすのが・・・

『笑い』です。

もし、あなたが毎日一回も笑っていない、としたら、
作り笑いでもいいのです。

最低でも一日一回は、笑ってやる、と決意してください。

その瞬間から・・・
ちょっとだけかも知れませんが・・・

人生が、運命が、違う方向に動き出しますから。
間違いない!
(古いギャグです)

明るい時間と空間を、自分でつくり出す、つくり出してみる。

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限りなくほったらかしの副業?

銀行定年退職後にミネラルウォーター等をネット通販している秋田です。
私のビジネスのちょっとしたお手伝い(くちコミ)で継続報酬を得ることのできる
副業に興味はありませんか?

PC・スマホも不要。
とある『ところ』へ、とある『人たち』へお願いするだけの副業です。

⇒ 10万円が1年でいくらになる時代?

面白い話のまとめ

たぶん、若かりし頃などに・・・

『 面白い話 』と『 尾も白い 』、をかけての話を聞いたことがありませんか。
全然面白い話ではないのですが・・・

言ってる本人だけが『おもしろい』というパターンのヤツです。
そうですね、犬の話です。

『面白い犬がいてね、その犬のシッポなんだけど・・・白いのよ。尾も白い、のよ』

言っている本人だけが『面白い』という残念な結果になる話です。
聞いている周囲はぜんぜん『面白くない』という話です。

面白い、面白くないは人それぞれの感受性・感度・感性が違いますので
いちがいには言えません。

でも、いつになってもお子さまとは、家族とは、同じアンテナ、同じ感度で
同じ方向を向いていたいものです。

時々、そんなことを思ってみたりするだけで十分かも知れませんね。

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